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超高精細映像システムの開発と応用

 3,300万画素の高解像カメラやディスプレイの開発、高臨場感システムの特長を活かしたコンテンツ制作の推進などを行うとともに、内外におけるシステム展示や産業への応用を通じて、次世代超高精細映像システムスーパーハイビジョンの研究開発およびその展開を行った。

 本研究の成果に対して、映像情報メディア学会は、2011年、野尻裕司に丹羽高柳賞 業績賞を贈った。

文献

[1]野尻裕司、「スーパーハイビジョン概要」、映像情報メディア学会誌,Vol.61, No.5, pp.596-598, 2007
[2]野尻裕司、「超高精細映像スーパーハイビジョン」、電気学会誌 Vol.129, No.8, pp.530- 533, 2009

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キーワード

スーパーハイビジョン、高臨場感システム、次世代超高精細映像システム、SHV
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