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画期的な雷観測システムの開発と冬季雷の特性の解明

雷放電進展様相自動観測装置

図1 雷放電進展様相自動観測装置

上向き雷

図2 上向き雷

多地点同時雷撃

図3 多地点同時雷撃

冬季雷は、冬の日本海側に発生する雷で、夏の関東地方が代表的な夏季雷に比べると、雷雲が低く、エネルギーが大きいため、送電線の被害が大きくなるのが特徴です。



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キーワード

日本海沿岸の冬季雷、上向雷、多地点同時雷撃、正極性雷撃、巨大電荷量、雷放電進展様相自動観測装置、送電
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